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世界最先端の情報医療 NES



全国に拡がるマッサージ店のチェーン展開。「クイックマッサージ」と呼ばれる、これらのリラクゼーションサロンは、現在、コンビニの数よりも多く、その数【コンビニ店舗5万店】に対して、実に【その3倍の15万店舗】にもふくれ上がっているそうです。

もちろん、病院の医療費も毎年膨大な勢いでふくれ上がっています。 ご存知の通り、日本の医療費は年々右肩上がりで増加の一途をたどり、一時期は毎年1兆円規模で増加していた時期もありました。そして、2015年9月3日の厚生労働省の発表によれば、「年間の医療費の総額が40兆円を突破し、過去最高額を12年連続で更新した」という発表がなされています。

こんなにも多くの医療費が使われ、お薬に整骨院にマッサージ店の需要がこれだけ高まっているにも関わらず、私たちのまわりを見まわせば、ガンやアレルギー疾患をはじめとして、難病や原因不明の高血圧など、不調を抱えた不健康な人が一向に減らないようです。

その原因について、多くの人が

「ストレスが原因ですね・・・」。

と言われることが多くなってきているようです。

あなたも病院に行ってお医者様にかかったことがあれば、一度はこのセリフを耳にしたことがあるのではないでしょうか?しかし、この

「ストレスをどのようにして取り除けばいいか?」

ということに関しては、《その具体的方法を教えてくれる人は、まわりを見回してもどこにもいない》というのが現状のようです。

これは、なぜなのでしょうか?

わたしは、1996年から医療や健康に関する研究を始め、これまで20年以上にわたり国内のみならず海外の医療現場で行われている「東洋・西洋の医療の比較研究」や「最先端医療」の情報を調査研究しながら、自らの臨床現場にも取り入れてきました。

それによると、海外の医療業界では今、大きなパラダイムシフト(※)が起きつつあります。

「それは、何か?」というと、



今、世界ではこのような大きな変革のうねりが起き始めているのです。
この「☆科学的に移行」という言葉は大変重要なキーワードですので、くり返し、詳しくお伝えしていきます。

これまで、日本国内でも心理学や精神医学などの分野で「心のこと」や「ストレス」についての研究は進んできましたが、それはあくまでも研究者たちの主観や主義主張に基づくものが多く、その実態は「客観性がなく境界性が不明瞭なものである」と言わざるを得ない状況でした・・・。

しかし、世界では「それとは全く異なる次元」の最先端の【量子物理学】の分野から現代医療に対する大きな変革の波が起き始めているのです。

これによって、「あなたが健康になれない本当の理由」が今までとは全く違った別次元の観点から科学的に解明できるようになってきました。



※パラダイムシフト(英: paradigm shift)

その時代や分野において、それまで当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化すること。

日本で「医療」といえば、通常「西洋医療(西洋医学)」のことを指しますが、その歴史は比較的新しく、わずか150年ほど前、19世紀半ばに登場した【フランスの生化学者ルイ・パスツール】の「細菌学研究」によって現代医学で主流となっている「投薬医療の基礎理論」が築かれました。

それに比べ、「東洋医学(中国やインド・チベット、エジプトなどの伝統医療)」の歴史は古く、その歴史は4000年とも5000年もと言われています。

これらの2つの医療、つまり【近代式西洋医学】と【伝統的東洋医学】の《最も大きな違いは何か?》と問われれば、人体というものを、前者は「単なる細胞の集合体(肉の塊)」として観ており、後者は「肉体+チャクラやオーラ・経絡(けいらく)を含む、ひとつの情報エネルギーシステムからなる生命場である」として観ているという“観点が大きく違っている”ようです。

この2つの観点の違いは、「私たちの心や精神というものをどのように捉えているか?」という、《きわめて重要な問いかけ》にも関係しますが、現代科学(医学)はつい最近まで「こころ」というものを、科学的に捉えることも、解明することもできていませんでした。

しかし、1980年代に入り、欧州から発祥した「量子物理学」、なかでもとりわけ「量子電磁力学」や「量子生物学」の研究が進むにつれ、昔から言われてきた『心身一如(心と身体はひとつのようなものである)』の意味を「科学的に解明する」ことが可能になってきたのです。



欧州の科学者たちは、これまで「不可視であり、存在しない」とされていた「経絡やチャクラ」が《人体の中でどこに存在し、どんな役割を果たしているのか?》を科学的に捉えることに成功しました。これによって、伝統的東洋医学において古代から営々と受け継がれてきた生命システムの叡智である『こころや精神と身体への相互関係性』という不可視領域への科学的解明が急速に発展し、

「あなたのストレスの根本原因がどこにあるのか?」
「あなたのストレスと関連するトラウマが脳内のどこに刻まれているのか?」
「あなたの記憶と感情があなたの運命に対して、どのように影響しているのか?」


・・・等など、これまでは「未開の領域」とされていたことが、【わずか15秒ほどの手のひらのスキャニング】で科学的に捉えることができるようになってきたのです。

この最先端の医療研究のことを「情報医療(Informational Medicine)」といいます。しかしながら、残念なことに、日本では、まだこの領域の研究はほとんど行われておらず、研究者も研究機関も育っていないというのが現状です。

「情報医療(Informational Medicine)」についてお伝えするにあたり、ここでは、わかりやすいように、わたしたちの「身体と健康」というものを、現代日本人の多くが利用している「スマートフォン(以下「スマホ」)」と「アプリケーション(以下「アプリ」)」に例えてお話していきましょう。

新品の「スマホ」を買ってきた際、そこには基本的なアプリ以外には何のデータも入っていません。私たちが日常利用する個人データや電話番号、メールアドレスなどの「データ」は、電気信号によって「スマホ」の記憶媒体(メモリー)の中に保存することができます。そして、いろいろと便利な使い方ができる複数種類の「アプリ」は「スマホ」の中に (電気通信により)ダウンロードして使うことができます。しかし、この便利な「アプリ」もその中身の「データ」に【バグやエラー情報】が含まれていた場合には、正常に作動することができなくなり、機能不全を引き起こしてしまいます。

※実は、これが『情報医療の観点』からみた「身体と病気の関係」を表しているのです。
つまり、「身体=スマホ」「臓器=アプリ」「情報=データ」という捉え方をしてみるとわかりやすいと思いますが、「身体=スマホ」の中にある、様々な働きをする「臓器=アプリ」は、その中に固有の「情報=データ」をもって機能しています。

この「情報=データ」が正常にプログラムされている場合には、何の問題もなく「正常な働き(健康=恒常性維持機能)」を保つことができますが、そこにプログラミング上の【バグやエラー情報(心の傷)】が含まれていた場合には、ストレスによって「臓器=アプリ」が正常に機能することができなくなります。この状態が「病気(=データのエラー)」と呼ばれる状態です。その場合、システムアップデートやバージョンアップを行うことによって「正常なデータを上書きすることにより、正常な動作(健康的な機能)を回復させる」ことができるようになります。

世界最先端の科学的医療研究である『情報医療』によると、「これと同じことが私たちの体内でも起きている」と理解されているのです。そして、情報医療の世界では「私たちの身体は、地球や太陽系の各惑星と光の電気通信網によってつながっており、光の中に含まれる「情報=データ」をダウンロードすることによって、日々の健康状態を正常にアップデートするように構成されている」ことが解明されてきています。

また、「これらの情報を『食物』から取り入れる仕組みについて究明している研究」を『情報栄養学』と呼び、こちらもまだ日本ではほとんど研究されていない世界最先端の研究分野の一つです。

(※『情報栄養学』についての詳細はコチラ)

これをさらに身近な例に置き換えて解説していきましょう。



一番上の『病』は、私たちが【見たり・感じたり】することのできる「症状」を示しています。
たとえば、「病院の検査に出てくる異常数値」や「身体に感じる肩こりや腰痛」、「気分が悪い等の心に感じる苦痛」などです。

ただし、これらの目に見える症状や感覚は「氷山の一角」として現れた「結果」に過ぎず、その結果を生み出している本当の「原因」の多くは、水面下(潜在意識下)で【体】【心】【家】のそれぞれのレベル(階層)に【わかっていない】【目に見えない】【気付いていない】状態で「隠された課題(問題)」として存在し、わたしたちの無意識下領域で常に働き続けています。

では、これらの「無意識下領域の課題(問題)がどのように働いて、私たちの意識の表面に(「病」や「症状」として)現れてくるのか?」もう少し詳しく解説していきましょう・・・

まず、表面意識(顕在意識)に一番近い【体のレベル】では、体に感じる目に見える症状に一番近い部分、つまり「肉体に対する体内の異変」が起きています。それは、骨格や姿勢の歪み(ゆがみ)であったり、骨盤や顎関節の噛み合わせのズレなど、物理的な不整合が起きている状態です。これらのゆがみやズレに対処する技法としては、整体やカイロプラクティックなどの骨格を正しい姿勢に戻す手技療法も有効です。

また、肉体レベルで起きる異変のさらに細かい部分では、「がんの原因」ともいわれる【低体温症(冷え)】が起きていることが多く見られます。これらは、末梢血管の血流不全によって、腸内環境の状態を悪玉菌の多い状態に偏らせ、免疫力の低下を招くともいわれています。

では、なぜ「末梢血管の血流不全」が起きてしまうのでしょうか?
それは「※自律神経」の過緊張によって、交感神経が常に緊張した状態にさらされているからです。

(※「自律神経」:人間の意思ではなかなか動かすことができないとされる体内の生理的メカニズムを自動コントロールしている不随意神経システム。ストレスの多い状況下において交感神経優位となり、無意識下で「闘争か/逃走か?」といわれる衝動的心理状態を招き、肉体はそれに備えようとして、末梢血管が収縮することが知られている。)

このような交感神経緊張状態を緩和する方法としては、ある種のマッサージも有効な場合がありますが、多くの場合、その効果は長続きすることはありません。

なぜなら、交感神経の過緊張状態は「慢性的なストレスによる無意識下の精神的緊張から起きている」ことが多く、その場合のマッサージは一時しのぎの気休めにしかならないからです。
これは、その他の手技療法にも同じことが言えます。肉体レベルにアプローチすることを目的とした整体やカイロプラクティックなどの技法では、心理的ストレスを根本から解消することはできません。

では、これらの心理的ストレスは、どのように解消していけばいいのでしょうか?
ここからは、さらに一歩奥に進んで、表面意識(顕在意識)から2番目の中間意識=【心のレベル】を観ていく必要があります。

現代社会において、多くの場合、人は「人間関係」「お金や経済」「健康状態」のどれかに対して『悩み』を抱えています。

これらの3つの分野に関する『悩み』が心理的ストレス(恐れ・不安・怒り・悲しみetc…)の大半を占めているようですが、なかなか有効な解決策を見出すことができないまま、もんもんと長年苦しんでいる人が多いようです。

それは、なぜなのでしょうか?

人が悩み苦しむ原因について、2500年ほど前に「悟りを開いた」とされる仏教の開祖【釈迦(しゃか)】は、「人の苦しみの原因」について、次のように語ったと言われています。



んー。言われてみれば、たしかにそのような気もしますが、これはかなり衝撃的な爆弾発言ですよね・・・。わたしたちは、自分の『心』というものについて、あまりにも無明(無知)なのかもしれません。

『心』というものが目には見えず、触れることも確かめることもできない「有って無いようなもの」であるだけに、『大切な心の状態』について、ついつい無自覚になり、見過ごしがちになっているのではないでしょうか?

わたしたちの大切な『心』を形成している「自我の状態」、即ち【パーソナリティー(性格特性)】や【アイデンティティ(「私とは何者か?」というセルフイメージ)】は、一体どこから来ているのでしょうか・・・?

それは、多くの場合「家庭環境」から影響を受けているようです。それも、「個人のパーソナリティー(性格特性)は、その90%が6歳までに生まれ育った家庭環境によって影響を受け、形成されている」と言われています。

家庭環境から受ける影響について、あなたも自分自身の生育環境のことを振り返ってみれば納得されることが多いのではないでしょうか? ドイツの神学者・心理療法家であるバート・ヘリンガーの【ファミリー・コンステレーション:「家族システム療法」】という「和解」のためのエネルギー心理療法があります。

これらの「家族療法」の考え方によると、わたしたちの「個の意識」というものは『家族』という1つのシステム(場)に常に接続され、全体として「家族的集合無意識」を形成し、相互に影響を与えあっているとされています。

わたしたち人間は、生まれつき無力です。

自分一人で生きていくことはできません。母乳を与えられ、温かい環境で育児をしてもらうことによって、はじめて生き延びることができます。ですから、そこには「親と子」という2人以上の人間の間に「絶対的な力関係」というものが存在します。

わたしたちは自分ひとりで生きていけない以上、自らの生存(生殺与奪の権利)を丸ごと「親(養育者)」にゆだねなければなりません。

  ・・・ということは、そこで何が起きるでしょうか?

あなたは普段意識していないかもしれませんが、「生きている」ということは、常に「死と隣り合わせにある」ということを意味します。わたしたちは幼い頃、本能的には「常に死と隣り合わせにあること」を感じていました。

「誰にもかまってもらえず放っておかれたら死んでしまう・・・。」
「おっぱいをもらえなかったら死んでしまう・・・。」
「勝手に動き回って、親(養育者)の目の届かないところに行ってしまったら死んでしまう・・・。」


など、常に危険と隣り合わせであることを「感じながら」生きていました。
それでも「絶対的な安心感に包まれていること」を信じながら生きていたはずです。

このような状況下においては、親というものは幼児にとって「絶対的な権力者」になり得ます。そこから、わたしたちの「深層意識」には強烈な「2種類の刷り込み」が行われてきました。

即ち「親(養育者)から嫌われてはいけない」「親(養育者)に愛され、気に入られないといけない」という「2種類の強烈な刷り込み」です。これによって「三つ子の魂百まで」といわれるように、あなたの人生の生き方の根幹を形成する【人間関係におけるコミュニケーション・パターンの基盤】が決定づけられてきたのです。

そして、「三つ子の魂」というのは、言い方を変えれば『潜在意識(深層意識)』のことを表しているのですが、これが大体6歳(7歳未満)までの間に感情とともに脳内の深層記憶と体細胞に定着し、その後の人生の【OS(オペレーティング・システム:初期設定)】として機能し始めるのです。



そこには、夫婦間のパートナーシップの問題から多大な影響を受ける『親子の関係性の在り方』というものが、最も重要なキーワードになってきます。

その結果、「家族的集合無意識」から「個人の【パーソナリティー(性格特性)】や【アイデンティティ(「私とは何者か?」というセルフイメージ)】」が生まれ、その心理的影響が自律神経を通じて肉体レベルに作用し、表面化したものが「症状=病」というわけなのです。

また、この「家族的集合無意識」には、家庭内で習慣化される『※食生活』の影響も含まれ、その後の人生の健康状態に無意識下で大きく影響を与えています。

そして、これら【体】【心】【家】の「情報」のすべてが、最後の【氣(情報・エネルギーの場)】の中に包括されており、相互に影響を与えあって【病=症状】や、多くの人が抱えている「人間関係」「お金や経済」「健康状態」等の『悩み』=【現象】として『表面化(顕在化)』しているのです。

  ◎「この【病=症状】や【表面化した現象(悩み)】の影響をいかにクリアにして人生を変えていくか?」については、登録無料のメルマガやセミナー等でさらに詳しく発信していますので、ご興味のある方はご登録ください。

現米国大統領であるドナルド・トランプ氏も若かりし頃出演した、オプラ・ウィンフリー・ショーというアメリカの超人気TV番組があります(1986-2011)。

この番組にゲスト出演できるということ自体、アメリカでは高い地位を得ている証拠とも言えるような番組ですが、2007年に出演したゲストでアメリカでは最も尊敬されている医師の一人であり、米国をはじめとする世界140ヶ国に向けて配信されている健康情報番組『ドクター・オズ・ショー』の司会を務めるコロンビア大学医学部の心血管研究所所長、メフメト・オズ医師(内科・外科医)は、オプラ・ショーに出演した際に次のように語りました。



また、故マイケル・ジャクソンの大ヒット曲『ヒール・ザ・ワールド』の生みの親であり、世界的人気歌手レディー・ガガに「最も大きな影響を与えた人物」とされるインド出身の米国医師ディーパック・チョプラ医学博士は、



と述べています。

これらの第一線で活躍している世界的医学者たちが発言しているように、現代の最先端科学が解明している事実は、「わたしたちは、一人ひとりがつながりあっており、決して切り離すことのできない《たったひとつの「生命場」という“いのちの鎖”》によって相互に結びついている」という結論に落ち着いているようです。



「健康に対する意識のあり方」のあまりの違いに驚くのではないでしょうか?

わたしたちは、一見、個々の肉体によって切り離され、独立した存在のように見えますが、人間・動物・植物・生態系・地球・太陽系惑星は、じつはそれぞれが目に見えない「光のネットワーク」によって相互に絡(から)み合い、影響を与えあっているのです。これは、これからの時代の『健康』というものを考える上で「最も重要な真実の一つ」であると言えるでしょう。

このように近年、Googleをはじめ、インテルなどの大企業も全世界の10万人の社員全員に対して9週間のマインドフルネス瞑想プログラム研修を導入するなど、トップクラスのビジネスパーソンは「目に見えない情報エネルギーの場にアクセスして人生に変革をもたらす方法」を最大限に活用しています。

アメリカでは「瞑想」について、少なくとも200以上の研究機関と600以上の科学論文がその効果を認めており、医療やビジネスの現場における生活習慣改善の目的で幅広く実用的に用いられています。

そして、このような健康的な在り方の中にこそ「幸せ」や「成功」という《エネルギーに満たされた状態》も形作られるのです。

【西洋医学】におけるハード開発は「IPS細胞(人工多能性幹細胞)の研究」によって終着点を迎えました。そして、これからは最先端科学が究明している【情報医療(東洋医学)】によるソフト開発、即ち「自然環境と関わる『心や身体と運命』の相互影響の研究」が、あなたの健康や運命に最大の幸福をもたらす鍵になってきます。

日本人はかつて、社会のあいだで鍵をかけずに外出しても安心して出かけられる信頼関係を持っていました。そこには社会に対する絶対的な安心感がありました。

「誰がいつ家に入ってきても大丈夫!」

泥棒の心配なんてしていませんでした。

そこには隣近所同士の人間関係で悩むことなどほとんどない、お互いに対する信頼関係と安心感を持っていました。それが、戦後、数十年と経たないうちに失われてしまいました。
人々の心がバラバラになり、大きな安心感が失われました。これではいけません。

共同体としての安心感。

民族としての安心できる集合的無意識(場)の再形成。
コミュニティーとしての「本来の姿」を取り戻さなくてはいけません。
ワタシは、そう考えています。

いよいよ心の大切さを見失い、心の大切さを思い出す時代が来たのではないでしょうか?
自らの心を知り、相手の心を知り、お互いの心を知って、お互いを信頼し合う。
このような関係性にあることが「人生において一番大切なこと」だとワタシは感じています。

目には見えず、触れることもできない心。曖昧でつかみどころのない心ですが、その心をきちんと知るための“科学的ツール”として「情報医療の力」を活用して頂きたいと思います。

指圧・鍼灸治療院 エンジェルの里は、この情報医療を日本全国に普及するパイオニアとなるため、この度、新たに【最幸のパートナーシップ研究所】を発足しました!

ワタシたちは「新時代の最先端健康管理へ」と、あなたを誘(いざな)います

あなたは、あなたの運命を自分で切り開き、満たしていくことができるのです!



※表面的に現れた「人間関係」「お金や経済」「健康状態」等の『悩み』=【現象】の根本原因を知り、「あなたの生命情報のエラー(バグ)を修正したい方」は、以下の《世界最先端の情報医療 NES セラピー&コンサルティング》にお申し込みください。

世界最先端の情報医療 NES セラピー&コンサルティング【料金表】

初回

32,400円(90分)
※情報修正用リプル4本分(10,800円)を含みます

2回目以降

21,600円(50分)
※情報修正用リプル4本分(10,800円)を含みます

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※ご注意

「情報医療(Informational Medicine)」という言葉は、近年登場してきた「エネルギー心理学」等の新しい医療研究分野に対する総称(俗称)であり、各国の政府や国家機関によって正式に採用されている呼称ではありません。

また、日本国内で正式な医療行為として認可されているものでもありません。最幸のパートナーシップ研究所の【情報医療研究プログラム】は、あなたの運命と自然治癒力をベストコンディションに保つためのものであり、病気の治療を目的としたものではありません。予めご注意ください。

現在、病気や疾病に罹られている方で、治療を目的とされている方は、適切な医療機関・医師にご相談ください。


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