福岡市の整体 エンジェルの里 HOME > 若さと健康のための美食生活

若さと健康のための美食生活



美容や健康について考えるとき、「食」の問題を軽視できないのは、もはや常識のようになりつつあります。

しかし、多くの女性が一度は経験したことのあるダイエットひとつをとってみても、同じカロリーを摂っているのに太ると太らない人がいる。そんなに食べてないのに痩せられない。鉄のサプリメントを飲んでも貧血が良くならない。
このように食や健康に関して、腑に落ちない疑問はたくさんあります。なぜ、こうした現象が起きるのでしょうか?



世の中には様々な健康情報が氾濫し、その中から真実の情報を見抜くということは、決して簡単なことではありません。だからといって、メディアなどの健康情報を鵜呑みにしていては健康維持することはできないでしょう。

心も体も『食』のうえで成り立っています。
今の自分を作ってきたのは『食』であり、未来の自分を創るのも『食』が大きな鍵を握っています。これほど大事な『食』に関して、少しでも関心があり、調べたことのある方ならば、もうそろそろ「どの情報が本当に必要なのかを見極めたい」と思うのではないでしょうか。

今、日本は「飽食の時代」と言われ、食べ物があふれている状態です。栄養状態も昔に比べて格段にいいはずです。にもかかわらず、メタボや生活習慣病などの病気が増えているのは、なぜでしょうか。

「それはカロリーの取りすぎだよ」と思う人もいるかもしれません。しかし、日本人のエネルギー摂取量は1975年をピークに減少傾向にあり、現在も決して高いとは言えません。

もはや、私たちの健康問題はカロリーだけで語ることができなくなってきています。今、私たちに必要な栄養素は何で、それはどうやって摂取すればよいのか。このサイトではそこに重点を置き、なるべくわかりやすく解説したいと思います。

『食』を変えれば心も体も変わります。もちろん、メタボや肥満も解消できるはずです。そして、それは決して難しいことではありません。ほんの少し、『食』を変えるだけで、だれでも実現できることなのです。



『食』はあなたを幸せにし、それを人に伝えることで、周囲の人も幸せにしてくれます。『食』の改善においては、遅すぎるということはありません。今から始めれば、『食』を通じて、心身の健康という幸せを、誰もが手に入れることができるはずです。

それでは、ここからは『アンチエイジング』『デトックス』『ダイエット』の3つのキーワードを中心に、最新の「情報栄養学」の基礎と「身体の仕組み」との関係を学んでいきましょう。

世の中で『食』のことを語る場合、その多くが食品に含まれる栄養素やカロリーのことばかりが注目される傾向にありますが、その“受け取り手”である「身体の機能や状態」について関心が向けられることは皆無に近いようです。

たとえば、巷では『アンチエイジング』に注目が集まっています。

「健康的な細胞の代謝」ということを考えた場合、日本語で直訳するところの「抗加齢」「抗老化」を実行するということは、「細胞の新陳代謝を止めてしまう」ということを意味し、「細胞の正常なターンオーバー・サイクルを止める」ということは、時と場合によっては「危険な状態を人工的に作る」ということを意味しているのです。

細胞のターンオーバー・サイクルは、各組織によって異なります。例えば、「皮膚細胞」は28日前後(4〜5週間)で一周期のターンオーバーを繰り返しますが、「動脈」は2〜3週間、「脂肪組織」は3〜4週間で体内のすべての脂肪が入れ替わっているのです。

これが、正常な細胞の「寿命」です。ですから、一見動いていないように視える身体の各細胞も常に新陳代謝を繰り返しながら、数週間〜「骨」などの長いものでも1年も経つと全身のほとんどの細胞は全く新しい細胞に入れ替わっていることになります。このように、細胞は壊されることで、常に新しくみずみずしい状態を保っているのです。

ところが、これを「人為的に止める」とどうなるか?
ちょっと考えてみましょう!

細胞の周期を人間の寿命に置き換えて考えてみるとわかりやすいかもしれません。

例えば、人間の長寿可能年齢といわれる120年という時間が与えられているとします。
この120年を「同じ人」が正常な細胞の情報を継承しながら30年毎に4回新しく生まれ変わって生きる場合、120年という時間の中で4回分の人生を楽しめることになります。当然、身体は30歳でいったん新しくなりますから、常にエネルギーにあふれ、元気な状態のままです。

しかし、同じ120年間を「同じ人」が一回の人生で生きようとした場合、細胞の中には120年分の老廃物を抱えながら、たった一回の代謝しかすることなく、老化によって体中のあちこちがボロボロになりながらもなんとか寿命を維持して120歳の年を迎えるということになります。

これは、どちらの方がいいのでしょうか?

同じ120年という時間を「30年毎に4回新しく生まれ変わって生きる場合」と「120年間を1回で生きる場合」。細胞にとって「新陳代謝をくりかえす」ということは、「正常な破壊と再生」を同時にくり返すということに他なりません。

つまり、アンチエイジング(抗加齢・抗老化)の考え方は、本来ならば「酸化によって、30年毎に4回新しく生まれ変わって120年間を過ごすはずの細胞」に対して、「120年間を1回で生きるように正常な細胞の破壊と再生のプロセスを止めてしまう状態を人為的に作り出してしまおう!」ということになります。

あなたが、もし細胞の気持ちになるとしたら、どちらの人生(代謝サイクル)を選びますか?

桜の花が時期が来れば毎年咲くように、お肌や細胞も自然のターンオーバー・サイクルにしたがって「正常な破壊と再生」を滞おりなく繰り返す(保持する)ことが、【細胞の正常な新陳代謝を維持していくこと】=即ち【若い状態を保つ】ということなのです。



すなわち、
【細胞の柔軟性】は:「みずみずしさ」「プルプル」「うるおいのある」状態を表し、
【体の柔軟性】は:「ゆるゆる」「しなやかな身のこなし」「瞬発力」を表し、
【精神的な柔軟性】は:「素直さ」「好奇心」「うきうき・ワクワク」、「キラキラ・輝いている」状態を表します。
あなたは、これからどのような年齢の重ね方を目指しますか?

次のキーワードである『デトックス』

私たちの身体は、そもそも何から出来ているのでしたっけ?

そう、答えは「細胞」です。

その細胞は「何」から構成されているのでしょうか?もちろん、水やタンパク質などの素材を集めて、DNAの設計図にしたがって細胞が構成されているのですが、元をたどれば、全身の細胞の素材は【地球上に存在している54個の元素】。つまり「天然素材(元素)」から出来ています。この54個の元素というものは、地球上に生命が誕生してから数億年という長い年月を重ねて現在の状態に落ち着くまで厳選に厳選をくり返して選び抜かれた素材です。

ところが、わたしたちは、このわずか数十年という短い年月の間に、この「54個の元素」以外の「(本来ならば)身体には存在しないはずの元素」を《人工的に作り出し、摂り入れる》という「おかしな習慣」を何の疑いもなく、盲目的に崇拝するように身につけてしまいました。

わたしたちの体内では、食べたものを胃酸で溶かして栄養素やエネルギーをとり込む消化吸収の「異化作用」と、摂り込んだ栄養素(素材)から体を構成していく「同化作用」を繰り返して「新陳代謝」をしているわけですが、最終的にこれらを可能にしているのは、腸のなかで共生している「腸内細菌の働き」によるものです。

わたしたちの身体は、この「腸内細菌さん」と友に数億年という長い時間をかけて共生関係を育みながら食べた素材から栄養素(エネルギー)を取り出し、使って生きるという進化を遂げてきたわけですが、はたして、つい最近、ここ数十年のうちに人工的に作り出された「化学物質」は「腸内細菌さん」が分解できるのでしょうか?

これは、いろいろ考えるより、実験してみたほうが早そうです。

わたしたちが数百万年前から食べてきた肉や魚、卵や野菜などを土の中に埋めて、1ヶ月後に掘り返してみる・・・。すると、そこには何の跡形もなく土に還っていった状態が確認できるはずです。(卵は殻から割って出してくださいね(笑))

では次に、あなたが普段口にしているお薬やサプリメント、ビタミン剤、スーパーで買ってきた食パンやコンビニのおにぎり、いつも食べているハンバーガーなど、試しに半分食べて、あとの半分は土に埋めて、同じように実験してみてください。

はたしてどうなるでしょうか・・・?

おそらく、土に還っているものと、そうでないものが確認できるはずです。これは、よい悪いを言っているのではありません。

土に埋めても分解できないものというのは、カビやバクテリアが分解できないもの。つまり、口には入るけど、体内では(胃酸で溶かして)消化した後に「吸収できないもの」という意味を表しています。つまり、これらは「食べ物ではない」ということなのです。



本来「食べ物ではないもの」を口に入れて、体内では「何も起きていない」と思っていますか?

ちなみに、食中毒で嘔吐下痢するという現象は、身体が「これは毒だ!」と認識して生体防御反応を起こし、「一刻も早く体外に排出しよう!」という立派な生理現象(デトックス:毒素排泄作用)を起こしているということです。

ところが、土に埋めても自然に還らないものを、口に入れても何ともない(何の反応も起きない)・・・。これは、身体にとって「無害」という意味ではなく、身体が「食べ物であるかどうか?」すら《判断・認識・反応できない》ということを示しているのです。なぜなら、人類が先祖の代から脈々とくり返してきた数億年の永い歴史をもつ「食生活」の中で、今までこのようなモノを食べたという「情報」がご先祖様から受け継いできたDNA上のどこを見渡しても存在しないからです。

これは、わたしたち日本人が普段耳慣れないフランス語やドイツ語、スペイン語などをいくら耳元で話されても「何を言っているのか、さっぱりわからない」=「言語理解のベースとなる知識・情報がないので解読不能」という状態とそっくりです。耳には入るのですが、全くその言葉の意味(情報)が認識理解できない。だから、何にも反応のしようがない・・・。という状態です。

これって大丈夫なのでしょうか・・・?そんなわけないですよね?

このような状況下におかれた身体は、どうにも反応することができずに、ただただ困惑してしまうだけなのです。
困った身体は、はたして、どうなってしまうのでしょうか・・・???



それでは、最後のキーワード『ダイエット』について語っていきましょう。

わたしたちの身体を構成する重要な器官である「骨」は、その成分の大半がカルシウムやコラーゲン、ケイ素などからできており、「血液」はヘモグロビンという鉄の固まりのようなものです。これらは、当然水よりも比重が「重く」体重の多くがこれらの重要成分から構成されています。しかし、わたしたち日本人が通常「ダイエット」という言葉からイメージするのは、「ダイエット」=「体重が軽い状態」という認識ですよね?

ということは、健康にとって重要な栄養素の貯蔵庫である「骨」や「血液」を減らして「体重を軽くしようとしている」ということに気がついている人はどれくらいいらっしゃるのでしょうか???

ちなみに、【骨がスカスカ=骨粗鬆症】【鉄分のない血液=貧血】ですよ。
どうみても、健康を維持できるとは思えないですよね?(笑)

わたしたちがダイエットをするとき、その目的は「不健康になるため」ではないはずです。わたしたちがダイエットのときに気にする「脂肪を減らしたい」のであれば、それは「脂肪を燃焼させなければいけない」ということを意味します。

つまり、そのためには「燃やすための効率の良い材料を体内に入れてあげなければ、燃えにくい脂肪組織を燃焼させることはできない」ということなのです。

では、それにはどうすればいいのでしょうか?

わたしたちのエネルギー代謝の基本である「細胞」は、その一つ一つにエネルギー産生の細胞小器官である【ミトコンドリア】と共生しています。

このミトコンドリアにしっかりと働いてもらい、体中の脂肪組織を溶かしてしまうくらいの熱々のホットな状態に高めるには、質の良い燃焼材料である「食材」が必要になってきます。また、これらの燃焼サイクルをうまく循環させるための【酸素・水・塩・補酵素(バランスされた栄養素)】が必要になってきます。

そのための鍵は「穀物(植物)の力」を上手に活用することです。

先程も述べたように、効率の良い代謝には、質の良い燃焼材料が必要です。そして、この方法は、一般的にイメージされている「食べずにやせ細るダイエット」とは真逆の方法、「しっかり食べて燃焼体質をつくることによって、健康的に引き締まった身体をつくること」を目指すことになります。この方法を使えば、あなたは引き締まった身体をつくることに成功するだけではなく、健康的でますます若返った活力あふれる身体を手に入れることができるようになります。



あなたは本当にダイエットがしたいのでしょうか?
ダイエットをすることによって、何を手に入れたいのでしょうか?どんな自分になりたいのでしょうか?


「変化する」ということは、そこに必ず目的(意図)をともなうものです。

そうでなければ、その変化は一時的なものとなり、変化の先を維持できません。「何のために」変化し、「どのように」変化したいのでしょうか?

この問いかけを考えることは、非常に重要です。

なぜなら、人類は、今までそうして「変容」し、「進化」してきたのですから。
自分と向き合って、紙にむかって書き出し、しっかりと自分の考えを言語化してみる。

このようなプロセスを通して初めて、あなたはご先祖様から受け継いだ「いのちの情報」に「あなたらしさ」という情報を上書き更新し、進化のサイクルを一段階上にステージアップさせることができるのです。そして、このプロセスを経験した方のなかには、脂肪を溜め込んでいる「本当の原因」に気づく方もいるようです。


■あるクライアントさんの事例

20代半ばの彼は、当時、体重が110Kgを超えていました。一日にタバコを2〜3箱ふかし、ストレスだらけの仕事と傷つけ合うだけの時間が大半をしめる恋愛関係のなかで苦しんでいました。彼は、「何かが違う。こんなはずじゃない・・・」ともんもんとしながらも、その理由が何なのか?わかりませんでした。

そんな時、運命の扉の幕開けを告げる「ある事件」が起きました。

ある日、うつろな眼差しでトボトボと道路を横断していたところ、彼の目の前に突然バイクが飛び出して来ました。彼はバイクを避けようとして、路肩に飛び込んだ際に、ガードレールに強く頭をぶつけて、そのまま気絶してしまいました。そこで彼は自分の身体を自分の外から眺める体験、いわゆる「体外離脱体験」を経験したそうです。その時に観た自分の姿は衝撃的だったそうです。

それまで、ストレスだらけの仕事とうまくいかない恋愛関係の痛みをまぎらわせるために、大量のタバコを吸ってニコチン中毒になり、自分の感情の傷を見てみぬふりをするために「自分のネガティブな感情のまわりに脂肪組織を蓄え、全身を鎧のようなガードで固めている自分の姿(ヴィジョン)」をこの眼でハッキリと観たというのです。

それからというもの、彼は自分の感情の痛み(傷)と一つ一つ向き合い、抱え込んでいた罪悪感や心の傷を少しずつ手放していったそうです。それからというもの、彼の体重は目に見えてどんどん減っていき、気がつけば特に何のダイエットもしていないのに身体が引き締まり、タバコも手放し、新しい仕事を見つけ、お互いを傷つけるような恋愛からは遠ざかることができるようになったそうです。

彼は、自分と向き合うことによって、本来の適正な体型と体重に戻ることができました。

本来のダイエットとは、余計なものを手放し、元々の在るべき姿に還ることを意味します。自分の本来の姿を見出すには容易ではありませんが、いまは【情報医療】などの素晴らしいツールを使って、自分の心の状態を客観的に正確に素早く知ることができるようになってきました。

また、【栄養と情報】の関係性は奥深く、現在、最先端科学がこの分野の研究を徐々に解明しているところです。



つまり、その本当の意味は「進化のため」だったのです。

ここまで、『アンチエイジング』『デトックス』『ダイエット』の3つのキーワードを中心に、最新の「情報栄養学」の基礎と「身体の仕組み」との関係を語ってきましたが、ワタチたちが「食べる」目的は、生きるため、そして、進化のためということをお伝えしてきました。

わたしたちが、「食べる」ことのできる【栄養素】というものは、本来すべて天然自然のものです。それは、「生命そのもの」であり、その「いのち」が生きた情報がぎゅっと詰まっている「情報の集合体」だったのです。

  わたしたちは、自然界の中から「生きるため」に必要な【情報と栄養】を頂いて、いのちをつないできました。そうして、生命としての正常な進化をとげてきたのです。自然界は情報に満ちています。太陽から降り注がれる光や月の光、これらが大地にも海や川にも照らされ、植物が光合成によってこれを受取り、その「栄養素と情報」をわたしたち人間が「食物」としていただく。こうして、生命進化をくりかえしてきました。

  現在、太陽は黒点が減少し、エネルギーを蓄えています。これによって、地球上の気候や生態系に大きな変化が起きようとしています。わたしたちは、これから進化の「未開の領域」へと足を踏み入れようとしています。これから、ますますおもしろくて楽しい時代が始まります。この二度とない時期を健康的に毎日笑って楽しみたいですね。

そして、そのために【食】は本当に大切な鍵をにぎっています。

「人を良くする食事」から、これからは「人を美しくする食事」へ・・・。

未来の子どもたちに伝え遺していく「美食生活」の始まりです。



※情報栄養学に基づく、新しい食ライフスタイル【若さと健康のための美食生活】は、引き続きメルマガでお伝えしていきます。

▼メルマガ登録(無料)

【情報栄養学】【情報医療】のさらに詳しい情報にご興味のある方は、登録無料のメルマガにご登録ください。


▼ご予約・お問い合わせ

※お問い合わせは、メールでご質問を頂いた後、お電話でご回答させていただきます。

※ご注意

「情報医療(Informational Medicine)」という言葉は、近年登場してきた「エネルギー心理学」等の新しい医療研究分野に対する総称(俗称)であり、各国の政府や国家機関によって正式に採用されている呼称ではありません。

また、日本国内で正式な医療行為として認可されているものでもありません。最幸のパートナーシップ研究所の【情報医療研究プログラム】は、あなたの運命と自然治癒力をベストコンディションに保つためのものであり、病気の治療を目的としたものではありません。予めご注意ください。現在、病気や疾病に罹られている方で、治療を目的とされている方は、適切な医療機関・医師にご相談ください。


夜19時30分までにご来院頂ければ、施術対応させて頂きます。
「むやみに来院を促すようなことはありませんのでお気軽にどうぞ」

※メールでも症状などのご相談は受け付けておりますが、ご予約はお電話でお願いしております。(「時間外施術」は応相談)
メールでのお問い合わせは、お問い合わせページからお願いします。

診療時間外、または施術中は、お電話に出られない場合もございます。
その場合は、メールにてご連絡いただいても構いません。
(お急ぎの場合は、メッセージを残しておいてください。折り返しお電話致します。)

【所在地】〒816-0824 福岡県春日市小倉2-112 エンジェルの里
【行き方】バス⇒JR南福岡駅or西鉄大牟田線井尻駅から「バス」で10分
     車 ⇒県道56号線沿い小倉バス停前交差点手前、小倉バス停前

メールでお問い合わせ