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心の苦痛を取除く治療 (【運命を変える最新東洋医学】)

毎日が楽しくなった。考えられないような出会い、
新しい流れが入ってきてホントにビックリしています。

御手洗千世 様(48歳/女性)

初セッション後7日目の感想


▲こんなに元気になれました!

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▼ 治療後「感情」はどのように変化しましたか?
(治療前の感情は...)暗い、さみしい、ひとりぼっち、逃げたい、報われない...。
(いまは...)毎日が楽しくなった。考えられないような出会いが、新しい流れが入ってきてホントにビックリしています。偶然とは思えないめぐり合わせ、急に仕事がうまくいくようになって、ホントにホントにおどろきます。
友達関係や家族との関係までよくなりました。うそではない、ホントの話。急に息子がやさしくなりました。新しい友達、新しい仕事でうきうき。

▼ 治療後『体調』はどのように変化しましたか?
(以前は...)やる気がなく、いつも体がだるい。
(いまは...)規則正しい生活に戻り、少々のかぜぎみな体調でも全く平気。元気一杯やる気にみちあふれる。

▼ 『人間関係・人生観・生活』はどのように変化しましたか?
(以前は...)家族とうまくいかない。恋愛に引きずられる。
(いまは...)恋愛は、未練がましく思っていた気持ちがすっきりした。
息子がやさしくなり、家にいるのも楽しくなった。人生も将来が豊かに楽しいものになる気持ちになれた。私の作る料理の味も良くなったと家族からほめられました。

※さらに詳しい、御手洗さまの「セッション前後の変化の様子」は・・・
感情クリーニング療法「喜びの体験談」へ

つらい悩みを抱え、いつも不安な気持ちやうつうつとした気分が続いてしまう人には、「幼少期から親子関係の中で、過剰な干渉や言葉のバッシングによるコントロールを受け続け、親元を離れて暮らすようになった後もいまだに心の中に【親の声】が住み着いていて、その『内面化』された親の声に支配され、ずっと悩ませられている」という傾向的特徴があるようです。

そのような人は、親に反発を感じながらも、心のどこかで「親を喜ばせなければいけない」「親を受け入れ、尊敬しなければならない」という、日本の儒教的な文化通念によって、本当は内面に激しい怒りや悲しみを抱えているのに、そんなものは無かったかのように振る舞うことで、苦しみを抱えたまま本当の気持ちを圧し殺しながら生活しています。

その結果、その隠された怒りや哀しみが無意識のうちに自分の人生に投影されて、恋愛や人間関係の不調和、または経済的、健康面のトラブルなどの不本意な結果を招いてしまっています。

また他のよくあるケースでは、「そんな状況を解決するためには、外面的(社会的)な成功を手に入れさえすれば、自分は承認され、問題は全て解決するはずだ」といわんばかりに、頑なに成功するための努力を続けていますが、なかなか変化しない現実に対して、いらだちと葛藤を感じながらもがき苦しんでいる方もいます。

そして、どれだけ努力しても心から満たされることはなく、なぜか「いつも自分を責めていたり、どこか不安で自信がなく、思うように生きられない自分を情けなく感じ、いつの間にか暗い気持ちに陥ってしまう」というパターンを繰り返しているようです。

もしかすると、あなたもこのような状態に陥っていませんか?

「悩みや心配ごとなんて、誰にでもあるよ!」と言って、いま抱えている不安を何とかごまかそうとしている人がいました。
もちろん、人間として生きていれば誰にでも悩みの一つや二つくらいはあるものです。
だけど・・・、



そのまま放っておくことなどできるでしょうか?

もちろん、答えは「いいえ」ですよね?

「心身症」という、心が体に苦痛を与え続けて、
様々な不快症状が体に現れる病気があります。

・「心配で夜も眠れない」、
・「緊張で頭痛や吐き気までしてくる」、
・「恐くて不安で胃が痛くなる」、
・「何か始めようとすると、なぜか体が重く感じて前に進めない」、
・「あいつが許せなくて・・・怒りがおさまらない日が続いてたら腰まで痛くなってきた」etc...

・・・このような症状のことです。

なかには他者に攻撃的な感情を向けることができなくて、つらい感情を圧し込めてしまい、
「うつ」っぽくなったり、何日もご飯が食べられなくなったり、ひとり孤独にモヤモヤと考え込んでいたら物事に何も手がつけられなくなってしまった等・・・

もしかしたら、あなたも一度は「死にたくなってしまう」という状態にまで追い詰められて、自分ではもうどうしていいかわからないという状況を経験しているかもしれませんね。

または、「うつ」ですね。「自律神経失調症です」「不安神経症です」「強迫神経症」といわれてしまった。突然の動悸や、めまい、息苦しさ(窒息感)で、パニックになってしまうetc...
そんな症状に悩まされているかも知れませんね。

実は、私自身が少なからず過去にこのような体験をして、いつも身体は重く、ストレスを抱えずっとモヤモヤと悩んでいた時期がありました。みなさんの健康を応援する立場なのに、自分自身が人生のどん底でした。

学生時代、東京の鍼灸専門学校で「体のこと」は医学部並みにたくさん勉強しましたが、「心のこと」はほんのさわり程度しか教わりません。「心身症」という言葉は講義で習いましたが、先生も誰もその原因や治療法については教えてくれないし、聞いても知りませんでした。




それが当時の率直な感想でした。

幼いころから何となく抱えていた疑問に加え、東洋医学の専門家になろうとしているのに全く解らない「心が体に与える影響についての難問」をかかえ、にっちもさっちもいかなくなった私は「専門学校の講義だけでは不十分だ」と感じ、疑問を解決するために大学で心理学を専攻し、2つの専門コースで同時に学ぶ【ダブルスクール】を始めました。さらに、外部のカウンセラーの先生の所にまで通って研究を続けました・・・。

その後、15人の心理療法を実践しているカウンセラーの先生に出会い、6年間を費やしてそれぞれの先生の学んできた心理療法を修め、さらに最新の心理療法を学んでいくうちに「ある究極の心理療法」と出逢ったのです。

それは、古代中国に存在し、アメリカで再発見され、いまでは世界30ヶ国以上で取り入れられている素晴らしい手法でした。

しかし、心と体の両面から治療を行う東洋医学の専門家として「氣」(気持ち・気分・運気)の流れを読み解いて治療を行う私の眼からは、まだまだ改良の余地があるもののように見えました。

そして、改良に改良を重ねていった結果・・・、出来あがったのが

心の苦痛を取除く治療
「感情クリーニング療法」という究極の手法


なのです。
この感情クリーニング療法は、このようにして生まれましたが、実はそれは「当時の私自身が抱えていた親子関係の問題や悩み・苦しみを解消するため」に研究を重ねていったところから生まれたものだったのです。

しかし、それが今では当時の私と同じような悩みやストレスを抱え、人間関係で苦しんでいる多くのクライアントさんの役に立つことができるようになり、今では「あの苦しかったことが宝物になっている」と思うようになり、とても喜んでいます。人生とは不思議なものですね。

私の過去の悩みや苦しみが今では宝物になったように、あなたが今ストレスを抱えているその悩みや苦しみも、きっと変化して大切な「あなたのリソース(資源)」に変わるときがやって来ます。

以下のような症状に当てはまる方は、是非一度ご相談ください。

  • 朝、起き上がるのがつらい。目覚めても気分が悪い。
  • 「寝つきが悪い。眠れない。」「夜中に目が覚めてしまう。朝早く目が覚めてしまう。」
  • 「食欲がない」「食事が美味しくない」「食べると気分が悪い」「箸が進まない」
  • 「身体がだるい」「力が出ない」「動きたくない「考えたくない」「ずっと寝ていたい。何もしたくない」と感じることが多い
  • 「頭が痛い」「肩が凝る」「風邪でもないのに微熱が続く」
  • 「めまいがする」「息苦しい」「腰が痛い」「身体が重い」
  • 大事な時に限って熱を出したり、ケガをする。長期・慢性的に体調不良が続いている
  • 「のんびりできない」ダラダラすることに罪悪感を感じる。いつもゆっくり休んだ気がしない。「とくに動いてないのに疲れる」
  • 何か行動を起こそうとすると身体が重くなって身動きが取れなくなる
  • 「悲しい」「イライラする」「怒りが収まらない」「不安が押し寄せてくる」「やる気が出ない」「集中できない」と感じる
  • ちょっとしたことでいつも「自分はダメだ」と落ち込んでしまう。「憂うつだ」「嫌になってしまう」
  • やり遂げても達成感が感じられない。そして、「まだまだ」「もっと」と常に感じてしまう
  • 「希望がない」「望みが見えてこない」「気持ちが沈む」「思考力がどんどん低下する」「記憶力が悪くなっていく」「時間が進まない」と感じる
  • 「私が悪い」といつも自分を責めてしまう。または、「あいつのせいで・・・」といつも他人を責めてしまう。
  • 自分に自信が持てず、いつも自己否定をくり返してしまう
  • 気がおかしくなりそうになることがある。「あなたは変わっている」「あなたは変だ」と言われるとうれしい
  • 恐怖症で苦しんでいる(刃物・クモ・小動物等)「いつもビクビクと何かを恐れている」
  • 自分の気持ちがわからない。怒りや悲しみといった感情を感じないよう我慢している。表情が固いと思う。
  • 人を信用できない。まわりで陰口を言われているように感じる
  • 団体行動が苦手。組織や集団の中で「自分だけ浮いている」と感じる
  • 感謝の気持ちがわからない。他人のしてくれたことに心からありがたいと思えない
  • 女性で、女性らしい格好ができない。スカートを履くことに強い違和感を感じる。「男らしさ」「女らしさ」「男女平等」といった言葉に過剰に反応する
  • 目立つのが苦手。周りのみんなと同じ、横並びでいけないと感じる
  • 「人から見捨てられるのではないか」という不安を感じることがある。人を愛するのが恐い。愛された記憶がない。
  • 「絶望感がある」「何にもしたくない」「人と関わりたくない」「私は一人孤独だ」と感じる
  • 自分の運命を変えたいけれど、どこかで自分にブレーキをかけている
  • 親子関係にトラウマがある。家族との関係がうまくいっていない
  • 「私なんていない方がいい」「生まれて来なければよかった」と思ってしまう。 大きな事故やケガを繰り返す
  • 「誰々のようでなければならない」と思う。自分をつい他人と比較してしまう。
  • 人と親しくなれない。仲のいい友達ができない。壁があると感じる。本音でぶつかることができない。
  • 「あと一歩」というところで諦めてしまう。最後までやり遂げられない(仕事・事業・経済成長・勉強・スポーツetc...)。「うまくできなかったらどうしよう」と強い不安に襲われる
  • 恋愛がなかなかうまくいかないと感じている。つらい恋愛をくり返している
  • セックスに対して嫌悪感がある。楽しめない。怖い。セクシーさを嫌悪してしまう
  • 誰に対しても「いい人」「いい子」を演じてしまう。ワガママを言ってはいけないと感じる
  • 甘えん坊キャラとして振るまうことが多い。義務感や使命感が薄く、責任ある立場が苦手
  • 「親から離れてはいけない」と感じる。親から離れると不安になり、親がかわいそうだと思う
  • 自分で考えて行動するのが恐い。やりたいことをすると罪悪感にとらわれる
  • 自分で決められず、「どうしたらいい?」とよく人に聞く。見本や教科書に頼ってしまう。「考えるのが苦手」「私は頭が悪い」「失敗してはいけない」等、気持ちが不安になる
  • 心から楽しいと思ったことがない。楽しむことに罪悪感を感じてしまう
  • 「いつも気が重い・・・」と感じていて、何かやろうとしても最後までモチベーションが続かない
  • いまの状況を変えたいけれど、何をどうしたらいいのかわかならい

・・・いかがでしょうか?これらの項目のうち、当てはまる項目が3つ以下の方はとても健全な人生を歩んでいるといえます。その程度の悩みや症状はある程度どんな人にでも当てはまるので、これ以上、先を読む必要はありません。しかし、当てはまる項目が5つ以上ある方は、どこかで気付かないうちに自分の人生を苦しめている原因を作っているかもしれませんので、この先を読んでいただければ、あなたに役に立つ情報がきっと見つかるはずです。

「親から子供への精神的虐待は、ごく日常的に当たり前のように行われている」と言ったら、あなたは驚きますか?

これは本当のことなのですが、その数があまりに多く、そして家庭内に不健全な関係があったとしても「そんなことは言ってはいけない」「生んで育ててくれた親を批判するなんてけしからん」という日本の儒教的文化通念や世間一般の暗黙の了解があるため、家庭内暴力やDV(ドメスティック・バイオレンス)などのわかりやすい肉体的虐待以外はほとんど公に問題にされることもないまま、見過ごされてきています。

しかし、その数は年々増えており、子どものいじめや虐待件数の増加/陰湿化、または、うつ病などの精神疾患の多発、社会人の自殺者の数がいまだに年間3万人前後をキープしていることからも、事の深刻さはより一層深まっていると言えそうです。

当院に整体や鍼灸治療に来られる患者さんも、からだのコリや痛みなどの症状を訴えてきますが、その原因をたどると、実は「ご本人の中で抑圧されたネガティブな感情のエネルギーがストレスの引き金となって、体に悪影響(苦痛)を与えている」ことが多々あります。つまり、「語る言葉を持たない内在化したストレス」は、それが【そこにあること】を知らせるために、体の症状(コリ・痛み)を「メッセージやシグナル」として使って、ご本人に「気付き」を与えようとしているケースが頻繁に見られるのです。

そのメッセージの意味は、
・「このままいくと人生がおかしくなる」
・「自分にとって良くない状況が続いているから方向性を変えるようにしてほしい」
・「自分が心に痛みを抱えている本当の理由に気づいてほしい」というものです。



ですから、その意味に気付いてあげて認めてあげると、それだけで痛みや体のだるさが「すぅ~」っと解消して無くなってしまうこともめずらしくはありません。

そして、その根源となる原因について、19歳から心理学を学び、自分自身の経験も含め、これまで延べ16945例以上の様々な心理セラピーやエネルギー医療のセッションを経験してきた私が、実際のセッションの事例から結論として導いた「知られざる答え」は、【日本の多くの家庭では、太平洋戦争敗戦後の荒廃した世代の「精神的苦痛」が社会全体に蔓延し、その後も親子関係を通して子々孫々へと引き継がれ、家庭内に混乱と分裂を引き起こしているケースがたくさんある】という、まぎれもない事実でした。

年々、戦争の事実は時と共に風化し、忘れ去られていく傾向にありますが、その世代から続く国民全体の負の遺産ともいえる「精神的苦痛」は、親子関係を通して次の世代へと相続され、現代にも受け継がれています。そして、大本の原因が細かく議論されることもないまま忘れ去られようとしているだけに、その内容はより一層深刻化して、精神医療の世界ではほとんど解決策が見いだせない状況になっているようです。

そして、家庭内で直接的に影響を与えている不健全な親子関係は様々なかたちで子どもに深刻な影響を与え、過度の支配的養育(過保護・過干渉など)や愛情の欠乏した子育ての状況が続いた結果、来談者(クライアント)のなかには現在80歳の親を持つ50代の方が心を病んで来院されることも珍しくない状況になっています。

この連鎖は、どこかで誰かが気付いて止めない限り、世代を超えて、親から子へと、またその孫へと受けて継がれていってしまうのです。

という、江戸時代の商家に伝わる子育ての格言があります。

『三つ子の魂百まで』など、「幼少期の子育ての仕方」が一生涯にわたって長期的に人生に影響を与えることは、昔から言い伝えられてきたことですが、じつは「個人に起きる問題や心の病」というものは、個々の家系に代々受け継がれてきた【家全体の人間関係(力関係)の不調和やバランスの混乱】を修正するために起きている「【家族】というシステム全体の問題である」ことが最新の研究で解明されてきています。

私たちの「心の癖」は、昔も今も変わらず幼少期の家族関係の中で育まれ、形成されるのです。(これを「家族システム」といいます。)

「心の癖」は目には見えませんが、それは確かに存在し、そこには「家」というシステム全体のバランスを取るための力学が存在しています。

しかし、それは普段「無意識(潜在意識)」と呼ばれる領域にあるため、自分で気付かない限りは変わることも解消されることもなく、「傷ついて混乱したままの心」はその穴うめをしようとして、あなたの人生に余計なトラブルを招くような人間関係を勝手に創り出してしまうのです。

それは、ちょうど私たちが普段意識しなくても呼吸をし、心臓を動かしている状態と似ています。意識をしていなくても、私たちの命は自ずから働いて代謝活動を行い、肉体を形成し続けているのと同じように、

このような状態を放っておくと、あなたの人生(運命)は一生涯幼少期に刷り込まれた思い込みのパターンを繰り返し再現し、同じような人間関係や同じような問題を自ら(の潜在意識が)引き寄せ、創り出してしまうことになります。

そこには、次のような代表的な「思い込み」の観念構造が存在していることがわかっています。

では、ここで、過去の私と同様に、いつまでも過去のつらい記憶に囚われて身動きが取れなくなってしまっていたクライアントのみなさんに共通している「5つの思い込み」と、その「解決策」を公開します。

⇒あなたはネガティブな場面に遭遇したとき、目の前のことが問題だと思っているかもしれませんが、実際には「過去」に起きた同じような出来事に対する「当時のネガティブな感じ方」を『今・ここ』で『再体験』しているのです。出来事そのものは「意味のない白紙の状態」です。そこにあなたの「感じ方」が意味を与えています。その「感じ方」が形成される時期が主に幼少期の親子関係にあります。「三つ子の魂百まで」という昔からの諺は本当にその通りなのです。

⇒「梅干を食べる場面」を想像すると、実際に食べてないのに唾液があふれてくる。それは、【心(イメージ)が⇒脳の記憶領域を刺激して、すっぱさを思い出し⇒口の唾液腺が反応する】という一連の反射運動によるものです。心や感情は目に見えませんが、それは「情報エネルギー」として、脳にインプットされ、体に反応を起こしています。それは、ちょうどパソコンにソフトがインストールされると、プログラムを忠実に実行する状態に似ています。「実体のない心の混乱は、実は体のエネルギーの混乱だった」のです。ですから、体の反応を治療すれば、心(感情)の反応も治まるのです。

薬は心を治しません。不安を感じる脳の神経伝達を阻害したり、麻痺させることはできますが、あなたのつらい状態は、薬を飲んでも根本的に解決できるものではありません。あなたは「心」で悩んでいますが、苦痛を起こしているのは「体」の【エネルギーバランス(気の流れ)の混乱】だからです。向精神薬を長く飲み続けていると、その作用(副作用)で麻薬(覚せい剤)中毒者と同様に薬物依存症なってしまうので注意してください。(医薬品登録販売者の院長より)

⇒状況そのものが問題なのではなく、状況に対するあなたの固定化された反応パターンが問題なのです。あなたを苦しめている「真の原因」は、外の環境や生活の状況または身近な人にあるのではなく、そのことを考え、そして感じているあなた自身の身体の中で生じている「情報エネルギーの混乱」なのです。そして、それは消去したり、治療することが可能なものです。

⇒過去に起きた出来事は変わることのない【事実】かもしれませんが、実際に『今・ここ』にあるのは、あなたの「記憶」と「感情」だけです。過去の記憶に対するあなたの「ネガティブな感じ方」は感情クリーニング療法によって『今・ここ』で一瞬にして変化させることができます。楽しい未来をあきらめる必要はありません。

このように、いつまでも悩みや心配が続き「心に苦痛を感じてしまう人の特徴」には、大まかに見て上記のような「5つの思い込み」があることがわかっています。このような思い込みは、あなたにも当てはまるかもしれません。もし、そうなら、いま抱えているストレスがいつまでも続く原因はここにあると見て間違いはないでしょう。

では、なぜ感情クリーニング療法では、このようなつらい症状や思い込みをごく短時間のうちに解放していくことができるのでしょうか。

東洋医学には、古来より「心身一如」(心と体は一つのように結びついて働いている)という考え方があります。実は、近年このことが最先端の細胞生物学によって「事実である」と証明されました。

その事実とは、「人間の記憶」というものは、脳の中には21日間しか保存されておらず、その後、ネガティブな感情やポジティブな感情(感動)の伴った比較的「印象の強い記憶」だけが体全体の細胞(膜)に伝達され、情報のエネルギーとして身体に蓄えられるようになり、その他は頭の中から忘れられていくようになっているというものです(※これが潜在意識の正体です)。

そのために嫌な感情を思い出すときは「体に感じる異変」として反応が起きるようになっているのです。ですから、不安や悩みは心だけを問題として診るのではなく、体の反応(体感覚)に着目して治療すれば、心(感情)の反応も治まるのです。

では、ここで実際に感情クリーニング療法を受けてみた「患者様の声(事例)」を一部ご紹介いたします。

以前イライラしていたことで怒ることがなくなり、
ゆったりした気持ちになりました。

奥山 淳 様(30代/男性)

初セッション後35日目の感想


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▼ 治療後「感情」はどのように変化しましたか?
(治療前の感情は...)すぐにイライラしていました。
(いまは...)以前イライラしていたことで怒ることがなくなり、ゆったりした気持ちになりました。

▼ 治療後『体調』はどのように変化しましたか?
(以前は...)すぐに疲れていました。
(いまは...)以前より疲れにくくなったように思います。

▼ 『人間関係・人生観・生活』はどのように変化しましたか?
(以前は...)他人にどう思われているか気にしていました。
(いまは...)他人にどう思われても別にいいかという気持ちに変わっていきました。

父親を避けたり話すだけで気が重くなって恐い
という気持ちがありましたが、セッション後は
同じ部屋にいても何も感じなくなりました。

居石 由美子 様(49歳/女性)

初セッション後15日目の感想


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▼ 治療後「感情」はどのように変化しましたか?
(治療前の感情は...)以前は、父親をさけたり話すだけで気が重くなりわけのわからない恐いという気持ちがありましたが日に日に減っていきました。
それと、読もうと思った本や人と会う計画など頭では良いとわかっていてしようと思っていたのに何故か引きのばしてしまうことが出来るようになりました。
父親にあっても同じ部屋にいても何も感じなくなりました。


▼ 治療後『体調』はどのように変化しましたか?
体が軽くなりました。

▼ 『人間関係・人生観・生活』はどのように変化しましたか?
断捨離で今まで捨てれなかった洋服が半分になった。引き延ばしが無くなって、思う方向に進めるようになりました。頭の中でぐるぐるしていた時間がなくなり行動できました。そして良い仕事の話がきました。出来ないことと、しないことの区別がついてきました。

父に対する不信感が、今、自分の子どもや夫に対して出ていると分かった・・・。
治療後は、 何とも言えない安らかな気持ちになり、
「守られている」という安心感でいっぱいになりました。

大塚美由紀 様(40代/女性)

初セッション後9日目の感想


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▼ 治療後「感情」はどのように変化しましたか?
(治療前の感情は...)治療に行く朝、子どもと夫に対してとてもイライラとしてどうしようもなかった。感情が抑えられなくて、子どもに言わなくてもいいことを言ってしまい、感情を抑えられない自分がイヤになってしまった。治療に行き、話をしていると小さい頃のことを思い出し、父は私をとてもかわいがってくれたけど、結局は大切なのは自慢できる兄二人で、私ではなかった。その父に対する不信感が、今、自分の子どもや夫に対して出ていると分かった。治療をしてもらっている時、目を閉じていると紫と黄色の光に包まれて、何を書いているか分らなかったけど文章が出てきた。その間、何とも言えない安らかな気持ちになり、「守られている」という安心感でいっぱいになりました。

▼ 治療後『体調』はどのように変化しましたか?
(以前は...)胸の奥がズキズキしているようなたまらない感じでしたが、治療後は胸の奥はスッキリとして、さわやかな気分になりました。

▼ 『人間関係・人生観・生活』はどのように変化しましたか?
(以前は...)まわりと比べて(無意識に)自分はダメなんだと思うところがありましたが、治療後、「私は私で良いんだ」と思えるようになり、楽になりました。

最近では外に出て日の光を浴びたい!!
というような気持ちになり、アクティブな日常を
過ごせるようになりました。

松葉龍典 様(28歳 男性)

初セッション後27日目の感想


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▼ 治療後「感情」はどのように変化しましたか?
(治療前の感情は...)何にも希望が持てない感じで、何をしてもやる気がわかずふさぎ込んでいました。不安や不満、そして人の目が気になっていました。
最近は不安や不満の感情がかなり少なくなりました。これは根拠のない自信ということではなく何か問題が起きても「素直に」向き合い解決へのプロセスを自然に考えられるようになったという変化がもたらしたからではないかと思っています。
お陰様で最近は何事にも前向きに明るい気持ちで日々を過ごすことができています。本当に感謝です。
また、昔は自分に対して認めることができずその怒りを抱え込んだまま生きていました。今は、自分という人間を認めることが出来怒りは完全に消え、自分を愛することができたことにとても感謝しています。

▼ 治療後『体調』はどのように変化しましたか?
(以前は...)身体がとても重く感じ起き上がるのもおっくうな感じでした。
それが最近では外に出て日の光を浴びたい!!というような気持ちになり、体も軽く感じられ、とてもアクティブな日常を過ごせるようになりました。

▼ 『人間関係・人生観・生活』はどのように変化しましたか?
(以前は...)一部のコミュニティーの中でしか生活していなくてこのまま人生は終わってしまうだろう等と考えていましたが、感情クリーニングを受けてからというものビックリするくらい人脈が増えていっています。
今は、人との縁の尊さ不思議さを胸に刻みながら感情クリーニングを行っていただいた堺さんや私を支えてくれている様々な方々に心の底から感謝しながら生きていくことが出来るようになりました。あと、具体的な人脈の広がりとしては、国と関わる巨大事業をいくつも兼任するグループの社長や全く新しいライブハウスの運営システムを構築された社長や福岡の有権者が数多く集まる会合に招かれたりと数えきれないほどです。
私はこの感情クリーニングで人生を大きく転換させることができました。しかもまだ1回目のクリーニングです。これを読んでいただいている皆さんにも是非この感情クリーニングを受けてほしいです。

【その他の改善事例(特徴)】

・即効性があり、とにかく結果が早く出る
・不安や心配、重たい気分などが一瞬にして消去された
・以前、ストレスだと感じていた問題が、もうどうでもよくなってしまった
・変化は「その場しのぎ」の一時的なものでなく、セッション後も半永久的に続いている
・トラウマから解放され、新しいことにチャレンジできるようになった
・昔は思い出すとつらくなっていた出来事を、今思い出そうとしても思い出せないくらい楽になった
・恐怖症から自由になり、いままでの問題が問題ではなくなった
・自分だけじゃなく、まわりの人(家族や職場の人など)にまで良い影響が現れてびっくりした
・幼少期からずっと抱えていたネガティブな感情が取り除かれ、親子関係が良くなった
・自分の思い込みによる囚われから自由になり、家族関係が良くなった
・いままで気付いていなかったパートナーへの偏見が無くなり、夫婦仲が良くなった
・自分に自信がついて、恋愛がうまくいくようになった(他:別れても寂しくなくなった等...)
・あきらめかけていた就職や転職が決まった。仕事上のうれしい出会いが引き寄せられた
・事業に対する見方が変わり、楽しめるようになることで収益が増え、達成感を味わえるようになった

etc...の様々な「うれしい変化」を【92.4%】の方が実感されています。
(※変化の状態は、ご相談内容によって様々です。)

ここまで読まれて「自分にも当てはまる」と思った事例はありましたか?

心の問題(悩み)を根本的に解決してしまう、感情クリーニング療法は、古来から東洋医学に伝わる「心身のエネルギー(氣)バランス を調える治療法」です。

もし、あなたが【上記のような症状】に当てはまると感じていて、「長い間、悩み・苦しんでいるけれど、自発的に改善していきたい」と考えているのであれば、感情クリーニング療法はきっとお役に立つことができるでしょう。

副作用もなく、危険性もない、古くて新しいこの手法は、とても短時間のうちに、あなたに「他に類を見ない素晴らしい結果(未来)」をプレゼントしてくれます。

※ただし、ここで一つだけ注意点があります。

感情クリーニング療法は、確かに素晴らしい手法ですが、正直に言いますと、たった一つだけ弱点があります。それは、一度に取り除ける感情の問題は、基本的に「一個か二個くらい」という弱点です。

「どうしてそういうことが起きるのか?」といいますと、私たちの「感情」というエネルギー(体)は通常、単独で存在しているのではなく、いくつかの感情が心の中で複雑にからみ合って「芋づる式」に存在する【多層構造体】になっているからです。

そのため、表面的な問題を掘り起こしていくと、そのもっと奥深くにあった「※幼少期のトラウマや以前は思い出すにはつらすぎた心の痛み」が出てきて、一度のセッションで解消された後に表に出てくる場合があります。
(※このことは普段はご本人も意識していない場合が多く、そのことが原因で現在の苦しみがずっと続いているとは気付いていません。ですが、このような心の奥底の「苦痛の原因」が取り除かれることで、症状や状況が劇的に改善されるケースが多いのです。)

そのため、いくつもの感情的苦痛が折り重なって存在している場合は、何回かに分けて原因を取除く必要がありますが、特別に深く重たいものでない限り、大体3回くらいのセッションで、ほぼ全ての大きな感情的苦痛の根本原因を取り除くことができます。

しかし、中にはまれに(5~10%くらいの割合で)3回以上のセッションを必要とされるクライアント様がいらっしゃいますので、

そのような方のために、【初回セッションから1ヶ月以内のみ】お申込み可能な、
セッション料金が特別割引になる【人間関係改善コーチング・目標達成集中コース(定期コース)】をご用意させて頂きました。

※どうしても解決できない重たい悩みを抱えている方や、本気でご自身の人間関係や運命を改善したいとお考えの方はお申込みください。

継続的なセッションには「お支払頂いた代金以上の価値がある」ことは、院長の堺達也が自信を持ってお約束いたします。

(定期コースのご案内は、初回セッション時にご案内しています。)

  • 自発的に治療(セッション)に取り組む意欲のない方
  • 向精神薬を一年以上継続して飲み続けている方
  • てんかん発作の症状をお持ちの方
  • 伝染性の病気に感染している方
  • ご本人の意志がないのにご家族が連れて来られる場合
    (例えば、高校生のお子さんを治療してほしい親御さんetc...)

・・・には、効果を保証しかねますので、大変申し訳ありませんがお申込みをご遠慮ください。

※18歳未満(学生)のお子さんのセッションを希望される場合は、まず親御さんご自身がセッションを受けられることを条件にお引き受けいたします。

こころに強い不安や苦痛を抱え、「うつ状態」になった場合、多くの人は心療内科への受診やカウンセリングを受けるように勧められるかもしれません。

しかし、残念ながら通常のカウンセリングでは、問題が解決するまでに「短くても数ヶ月~長ければ数年間におよぶ定期面談によるセッション」が必要とされる上に、一番の問題は「効果がハッキリと判らない」という声が多いというのが偽らざる現場の実情になっています。

来談者中心療法などの、いわゆる「傾聴カウンセリング」では、その場ではたしかに自分の話(気持ち)をじっくりと聴いてもらえるので、苦しい感情の一部を手放すことができ、心が開放されたような感じがします。

しかし、通常の心理療法では、意識の表面的な事柄、つまり「【出来事の現象面】にあてられているクライアントの心理状態」を変化させていこうとするので、その根底にある「(あなたが)自分自身でも気付いていない」感情の苦痛の根本原因までは取り除くことができません。

また、精神科や心療内科などで処方される薬物治療の場合、大きく分けて「鎮静系」と「興奮系」の2種類の作用を持つ、いわゆる【向精神薬】を使用します。しかし、そのほぼ全てにおいて長期服用を勧められるため、依存症と中毒症状を招きます。

薬物治療の場合、脳神経に直接働きかけ、脳で感知している感情的苦痛を麻痺させたり、眠らせたり、反対にうつうつと沈みがちな気持ちを覚せい作用によって吹き飛ばしたりしますので、一時的には劇的に効くように感じます。しかし、その結果、内臓はボロボロになります。また、その異変を抑えるためのお薬がさらに多剤大量投与されることも珍しくなく、心身ともに「クスリ漬け」の大変な状態になってしまいます。

まさに、麻薬や覚せい剤と同じような作用を示す、このような対処法は「始めるのは簡単でも抜けるのは大変な苦労が伴う」危険な方法と言えるでしょう。(※このような副作用は、医薬品に必ず添付されている「医薬品添付文章」を検索すれば、確認することができます。一般の方でも「薬剤名」で調べることが出来ますので、心配な方はご自分で調べてください。)

※向精神薬には、中毒症状があり、薬物の作用そのものに精神状態を悪化させたり、回復を妨げる作用物質が含まれています。そのため、そこから離脱するには、まずは「断薬ケア」が必要とされますが、こちらのセッションはそのような「断薬ケア」を目的としたものではありません。もし、そのようなケアを必要とされている方はご相談いただければ、適切な指導者や病院をご紹介いたしますのでご相談ください。

  • 感情クリーニング療法は、一瞬にして感情的苦痛の根本原因を取除くことができます
  • いくら良い話を聞いても、何冊も本を読んでも解決できなかった、心の痛みが取り除かれます
  • 感情クリーニング療法は、古代中国においてすでに発見されていた治療法を復活進化させた最新の治療法です
  • 心理療法、薬物療法、ヒーリングなどで結果が出なかった何人ものクライアントさんが劇的に改善しています
  • ストレスの根本原因が解消され、健康面や人間関係まで改善されます
  • 自分に自信が持てるようになり、目標達成に向けて「以前はできなかった具体的な行動ができる」ようになります
  • 心が変われば、身体が変わり、毎日が変わり、未来が変わります

※さらに詳しくは、感情クリーニング療法「喜びの体験談」へ



このような「素晴らしい未来を約束する」感情クリーニング療法ですが・・・

心の苦痛を取除く治療(感情クリーニング療法)

初回ご相談

30分 無料 (無料相談のみも可)

初回お試しセッション

30分 10,000円

通常セッション料金
(継続の場合も同じ)

50分コース 20,000円

90分コース 30,000円

※天使の整体・マッサージ・鍼灸治療を受けられた方は、通常セッション料金より5,000円割引させて頂きます。まずは、お気軽にご相談ください。

※初回お試しに引き続き「継続セッション」をご希望される場合は、通常料金より5000円割引とさせて頂きます。

※上限金額保証:一回のセッション時間が90分を超えた場合、それ以降の延長料金等はいただきません。

※お得な定期コースもあります:人間関係改善コーチング・目標達成集中コースは、16000円~

※定期コースは大幅割引ができます。ご来院時にご案内させていただきますので、3回以上のセッションを希望される方はお申込ください。

※限定予約:感情クリーニング療法は、一日に2人まで(午前中お一人、午後お一人)しか受付できません。予約集中時期(混雑時)は、お申込受付が翌月以降になる場合もございます。予めご了承ください。

それとも、悩みから解放されて自由になり、これからは本当に望みの人生を実現していける「喜びの毎日」を選びますか?

人生は後にも先にも「たった一度きり」しかありません。あなたが今のまま、ずっとモヤモヤと不安やストレスを抱えたまま今後の人生を送っていった場合・・・大切な目の前の人間関係も楽しむことができず、最悪の場合、目の前の仕事にもまったく手が付けられない状態になってしまうかもしれませんね。

その期間の大切な人生の「時間的損失」「感情的損失」は、一体どのくらいの経済的損失(損金)に換算されますか?

年間10万円でしょうか?100万円でしょうか?それとも、1000万円でしょうか?

それが5年も10年もずっと同じ気分が続くとしたら・・・、どれだけもったいない人生になるでしょうか?

そして、あなたのずっと続いてきた心の苦痛が、たった数回のセッションで
半永久的に解消されるとしたら...???


その価値に一体どのくらいの価格(値段や利益)を付けられますか?

感情クリーニング療法で得られる「喜びの未来(結果)」には、一体いくらの価値があるでしょうか?

よく考えてみてください。選ぶのはあなたです。あなたはもっと幸せになれるに違いありません。
私たちは、あなたがさらに幸せな人生を歩んで行けるようになることを心から願っています。

追伸

「心の悩みはなかなか解決できない・・・。」そう思い込んでいる方が世の中には、本当にたくさんいます。なかには薬物治療をはじめ、「この治療で良くなるんだ!」と信じて、何も調べずに無闇に処方薬を飲み続けた結果・・・

この動画の「akkoさん」のように、残念な結果になる方が後を絶ちません。

このような現代医療の在り方に、現在、私や内科医の内海聡医師や岡本裕医師をはじめとする多くの心ある医師、または薬剤師の宇田川久美子先生なども疑問を投げかけています。(詳しくは、各先生方のご著書をお読みください。推奨図書:『薬剤師は薬を飲まない』)

私には、医薬品登録販売者として、クライアントが医薬品の副作用による被害を受けたり、デメリットが多くなる処方には、「きちんとした説明や警告を与えなくてはいけない」義務と使命があります。

あなたには決して「akkoさん」のようになってほしくありません!
もしも、いま迷っているなら、勇気を出して、その一歩をふみ出してください。

3回セッションを受けて頂いても、何の効果も変化も感じられなかった場合、
代金は「全額返金」を保証いたします。

大きな悩みから小さな悩みまで、くり返し起きる悩みの大半は、あなたの幼少期の「親子関係」に起因しています。

心に苦痛やストレスを抱えてお悩みの方は、是非一度、当院を受診してみてください。

「あなたのお力となれますように」...日々、全身全霊を傾けて治療しています。

※あなたのプライバシーはかたく守秘いたします。安心してご相談ください。



夜19時30分までにご来院頂ければ、施術対応させて頂きます。
「むやみに来院を促すようなことはありませんのでお気軽にどうぞ」

※メールでも症状などのご相談は受け付けておりますが、ご予約はお電話でお願いしております。(「時間外施術」は応相談)
メールでのお問い合わせは、お問い合わせページからお願いします。

診療時間外、または施術中は、お電話に出られない場合もございます。
その場合は、メールにてご連絡いただいても構いません。
(お急ぎの場合は、メッセージを残しておいてください。折り返しお電話致します。)

【所在地】〒810-0021 福岡市中央区今泉1丁目18番47-403号
【行き方】電車・バス⇒西鉄福岡(天神)駅より徒歩3分。三越・警固公園(神社)からすぐ。

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